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54歳って、若すぎる・・・

ワタシ・・・平成27年9月をもちまして『54歳』になってしまいました。同じ『54歳』の今井雅之さんが5月に亡くなられ、9月にまた同じ『54歳』の川島なお美さんも亡くなられ、とてもショックの連続です(_ _ );
『54歳』って、“人生の甘いも酸いも理解したうえで、改めて「さぁ!これから」という微妙な年齢”なのに、残念でなりません。私も同じ54歳なだけに、とても他人ごとに思えないです。

心からのお悔やみを申し上げますとともに、まだ“生かされている自分の人生の残りの使い方”を、改めて真面目に考え直していきたいと思います。。。

お二人とも、本当にありがとうございました。そして、お疲れさまでした (_ _ ) 合掌・・・

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AQUOS CRYSTAL 2

え~・・・

携帯をスマホにチェンジしてしまいました(^o^;
「いまどき子供でもスマホ持ってて当たり前の時代に、何をいまさら」と思われても仕方がないですよね~(^^;

実はワタクシ『ガラケー派』だったんです。いっとき i-Phone4S に浮気したこともあったのですが、使いにくさとバッテリーの持ちの悪さに閉口して、契約期間ピッタシ2年で解約金をとられることもなく、さっさとガラケーに戻してしまったぐらいの『超ガラケー派』だったのです。

「だって電話機なんだから、電話できたらエエや~ん」ぐらいの感覚しかなくて、メールもショートメールがほぼ中心。mixiもTwitterもFacebookもLINEもやらないから、本当にガラケーだけで十分だったんです。月々の利用料金も2,000円~3,000円の間で済んでたし~(安い!)

ところが最近仕事の関係上、出先でもネットに繋げないとちょっとマズイかな?というコトが続きまして ( ったく不便な世の中になったもんだ)、「えっ!?水上さん、スマホ持ってないんですか?」とか「Facebookやってないんですか?(はい、やってません。あんなヤバイもん誰がするかいナ)」とか聞かれていちいち説明するのもナンカ面倒になってきまして・・・

というワケで、ただいま大量の人員整理や早期退職者をつのり、地方の工場どころか本社ビルまでニトリかNTT都市開発に売却しようと必死のパッチのシャープさんを応援してあげようと・・・(嘘です笑)、シャープ製のAQUOS CRYSTAL 2 にチェンジすることにしました。そういえば最近のオバマさんは「チェンジ!」言わなくなりましたね~・・あ、もうすぐ任期満了だから今度は自分が「チェンジ」される番だからかぁ~(^o^; ははっ

この SoftBank の『AQUOS CRYSTAL 2 (型番:シャープ 403SH)』を選んでみた理由は
エモパー(エモーショナル・パートナー)ver2.0とかいうシャープ独自の人工知能「ココロエンジン」とかいうヤツが付いているらしくて、「ボケ・ツッコミ」大好きなワタシにはピッタリ(?)なような気がしたからです。
帰宅してスマホを置いたら「おかえりなさい」な~んて本当に言うのかどうか?を試してみたくて、この機種を選んでみました。

なんかGPSの位置情報を取得して、「あ、今持ち主が家に帰った」とか「今はどこどこ周辺にいる」とかを判断して話したり黙ったり、「今日はこんなお知らせがあります」とか「今日は何歩歩きました(余計なお世話じゃ)」とか色々話しかけてくるみたいです(位置情報の把握に数日かかるらしい・・ってはるか上空20,200kmの軌道高度から見られとるんかいっ)

音声キャラも「えもこ」「さくお」「つぶた」「おれんじん」「秘書桜田かおる」など色々選べるらしいので、さぁ~てどれにしようかなぁ~・・・?



※追記
携帯電話をガラケーからスマホに変えて、自分にとって“とてもいいこと”いや“長年待ちわびていたこと”が突然起こりました。ガラケーの時には『発信者非通知番号を拒否にする』でずーっと設定していたんですけど、9月22日にスマホに変えた際に、うっかりその設定をするのを忘れていたことが逆に幸いし、長年連絡を取れなかった人と連絡を取れるようになりました。人生、何が起こるか解らないものですね~(^^; 感謝

経世済民の男:小林一三

経世済民の男:小林一三いや~・・・めちゃくちゃ面白かったですね~♪
阪急電鉄&宝塚歌劇団の産みの親
『経世済民の男:小林一三』
         ↓
http://www.nhk.or.jp/dsp/keisei/ichizo/

自分もこういう風に生きたいものです。


「この国に生まれた人々には、幸せになる権利がある!。ただし皆さん、その権利を得るためには、めいっぱい働いてください!」

民主資本主義の“基本中の基本”ですよね。

今の日本には「老後がどーちゃらこーちゃら」なんて話が蔓延してますが、昔の日本には『老後』なんて言葉はなかったんです。

殿様に仕える人々は、人生を知った『老中』として、死ぬまで殿に仕えたモノだったのですよね~

「老後にいくら年金をもらえるか?」なんてことを考える前に、先代の偉人の生き方に学び、棺桶に入るその日まで、めいっぱい働き続けたいと思います。

明治~大正~昭和時代にかけての、今の平成の関西の基礎を築いてくださった小林一三さんに、改めて感謝&尊敬です。はは~m(_ _)m

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