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壊れた大統領

おバカ 二人組韓国の李明博大統領の暴走が止まりません。

竹島問題しかり、「天皇の両足を縛って土下座させる」発言しかり、慰安婦問題(実際にそういう事実は無かったという地元住民の証言有り)しかり、政府間での“親書”を突き返すなど、もうメチャクチャです。

韓国の経済発展は、IMFから基金を拠出してもらうと返せないため、日本から“ODA”という形で1966年から98年までの間に、贈与・無償資金協力金として累計233.84億円、技術協力金913.72億円、政府貸与・支出総額3兆601.54億円もの援助の上に成り立っているのです。これ、みんな我々日本国民の“税金”なんですョ。その上、時の麻生内閣以降は「日韓通貨スワップ協定」の元に、韓国の通貨ウォンを今でも買い支え続けているのです。今現在でもです。これではまるで、お金を貰ってる方がお金をあげた方の顔にツバをかけているに等しい“無礼な行為”と言わざるを得ません。

それなのに、それなのにです。この対日外交が示す意図は何でしょう?。一部メディアは「親日派の李明博大統領、どうしちゃったの?」と報道しておりますが、答えは簡単です。

北朝鮮の3代お馬鹿=金日成・金正日・金正恩と同じレベルにまで韓国も落ち下がってしまった=現在の韓国国内の情勢が不安定だからです。経済の雄:サムスン電子も裁判でアップル社に負けましたし、いよいよ「ケツに火が着いてきた」状態なのです。ヒュンダイも売れないですしね~

韓国では次期大統領選挙が目前に控えています。“内政面”で主導権が握れない時の権力者は「外的仮想敵国を作ることによって、国内の意見を自分に集約させよう」と試みます。それが今回の一連の“非道な言動”を触発させているのです。あ~これじゃあ、北朝鮮よりタチが悪いです。38度線を敷いたのはアメリカなんだし、もともと竹島も尖閣も見向きもされなかった孤島でした。それが「地下資源がある!」と知ったとたん急に、韓国は竹島を、中国は尖閣諸島を「自分の領土だ!」と誇示し始めたのですから、呆れてしまって開いた口が塞がりません。

ったく、映画『ディクテーター』より笑えませんし。。。




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トータル・リコール

トータル・リコール

フィリップ・K・ディックの小説『追憶売ります』から着想を得、1990年にアーノルド・シュワルツェネッガー前カリフォルニア州知事主演によるアクション大作の『トータル・リコール』が、今度はコリン・ファレル主演で新たにリメイク上映されています。今度の舞台は“火星”ではなく、“地球の裕福層:ブリテン連邦(イギリス=グレートブリテン&北アイルランド共和国)”VS“貧しい地域:コロニー(オーストラリア)”

「なりたい自分になれる記憶、あなたは買いますか?」

シュワちゃんの時代(1990年代)では、まだCG技術があまり発達しておらず、ほとんど特撮&ハリウッド・メイクで作られていましたが、今度の作品はもうCGバリバリ!。『ダイハード4.0』の監督作品のためか、“近未来SF”というより、はっきり言って“ドンパチ系ハードアクション”作品でした。「どんだけガラス割ったら気が済むの?」ってぐらい、痛かったです。

これ以上書いてしまうとネタバレになってしまうので控えますが、「トータル」が「リコール」だったわけではありませんので、前作を観られた方はラストに不完全を燃焼を感じるかもしれませんが、あくまで“リメイク版”でなく“単体作品”として楽しむ方が、面白いでしょう。なにせ、シュワちゃんの時代に生まれた人は、もう22歳を超えているのですから。

●1990年版『トータル・リコール』:アーノルド・シュワルツェネッガーバージョン↓
http://www.youtube.com/watch?v=ILqe_mmtBrE

●2012年版『トータル・リコール』:コリン・ファレルバージョン↓



Air Cooler

Air Coolerオリンピックも終り、立秋も過ぎ、“暑中お見舞い”も“残暑お見舞い”に変わる季節となりましたが、まだまだどうして、“猛暑お見舞い申し上げます”って言いたくなるほど、毎日暑いですね~@

扇風機を回しても、出てくるのは温風。いっそ『温風機』って名前を変えた方がいいんじゃないの?ってぐらい、毎日暑い日が続いてます。

ただ、節電のコトも考えますと、やはりエアコン廻しっぱなしというワケにもいかず、かといって鉄筋コンクリート造りの我が家の中は、蒸し風呂の状態です。

エアコンとまで贅沢は言わないけれど、扇風機じゃとても追いつかないし・・・というワケで、これまで狭い部屋の中でメチャ場所を取っていた『扇風機』を、場所を取らない“タワー型”の『冷風扇』EUPA Air Cooler 冷風扇に替えることにしました。

上から氷をドバ~っと入れると(氷トレイ2枚分は入ります)背面の水フィルターから溶けたての冷たい氷水が下へと伝って落ちていきます。その時の冷気を前から出す仕組みですので、自然に冷た~い風が吹き出てきます。下の落ち水受けトレイも7Lと大容量で、かつ中に同梱の保冷剤を2つ投入することができ、そうして冷やされた水は、またポンプを使って上の氷トレイに戻っていくという循環型設計になっています。その時の水の「ピチャピチャ」という音もまた、より清涼感を引き出させてくれます。

夏の夜中って、無性に喉が渇いて起きてしまうこともしばしばですが、その時の温湿度計を見ると、最低限の湿度44%を大きく下回っています。これじゃ、夜中に熟睡できないのも当然です。ところが、この『Air Cooler』を回すと、湿度50%~60%と適度良く、夜中に痛いほど喉が乾くことも無くなりました。

消費電力もほとんど扇風機と変わらないワリに、電力付加の大きいエアコンの強制的冷房のような乾燥した冷却でもなく、自然に優しい涼しい感じが非常に心地よい一品です。

ソウル・サーファー

ソウル・サーファー

今や“オリンピック”一色ですね~。深夜の放送で寝不足になられている方も多いのではないでしょうか?。

今回のロンドンオリンピックは、7月27日~8月12日まで 17日間で、26競技・302種目が予定されています。

よくテレビの解説とかで「メダル数がどうした」の「3連覇なるか?」だの、好き勝手言っているようですが、私個人の意見としては、「国を代表してオリンピックに出られるだけでも凄いことやん!。ほとんどの人は、そのラインにすら立てないのに、どうして“残念”とか“惜しくも”とか、簡単に言うかなぁ~?。素直に“日本のために、よくぞ頑張ってくれた!ありがとう”でエエやん」と思うんですけどねぇ。。。

メダルを獲得された方へのヒーロー・インタビューの映像で、「メダルが獲れた要因は何ですか?」という質問に対し、どの選手もが同じように口を揃えて言うのが「これまで、あきらめなかったことです」というセリフ。

これは何もオリンピックだけに限られたコトではなく、私たちの日常生活にも同じことが言えます。
それまでどんなに頑張って結果を出そうが出すまいが、あきらめたら=そこでオシマイなのです。

今、色々な意味で苦しい方もおられるでしょうが、
あきらめない!
これは人生において、最も大切な要素です。
私自身もまだ自分の人生を「あきらめません」



THE DARK KNIGHT RISES

私は小さい頃から“近視”でした。なぜなら一生懸命勉強したから・・・っていうのは大嘘でして、実は本を読む時・モノを書く時の姿勢が悪かっただけのことです(笑)

そして、いつの間にか“乱視”も入り、40代後半からは“老眼”もプラスされてきまして、さっぱりワヤ状態です。よく「“老眼”=“遠視”だから、“近視”の人は“老眼”になれば遠くのモノがよく見えるようになる」というのは、まったくのデタラメです。

“近眼”の人は、近くのモノは見えますが、遠くのモノは見えません。逆に“老眼だけ”の人は、近いモノは見えませんが、遠くのモノはよく見えます。よく、お年寄りが新聞を目いっぱい離して読む行為がこれに当たります。

ただし、私のように“近眼の人”が“老眼”になると、どうなるか?。実際には「近くは見えない」かつ「遠くも見えない」状態になってしまうのです。“近視”+“遠視”=“よく見えるようになる”のではなく、“近視”ד遠視”=“近くも遠くも見えにくくなる”のが実際なのです。

私は大型二種運転免許を持っており、来月から運転免許証の更新期間に入ります。いま装着しているメガネは体調がいい時でもでも0.7程度しか視力がなく、しかもブラウン系のメタルフレームで周囲から「オッサン臭い」と不評でした。

なので、ここは新規一転!とネットで色々と調べてみましたところ、『眼鏡市場』でリーズナブルかつ格好いいフレームを見付けました。

それがコレ=『THE DARK KNIGHT RISES』です。

THE DARK KNIGHT RISES

“数量限定販売”なので、いつでも買えるモデルではありません=無くなったらオシマイですし、無駄なくキレもよく彫りの深いこんなフレームは、普通のメガネ店でもなかなかラインナップには見当たりません。さっそく元町の眼鏡市場へ出かけて現物を見てみましたところ、思ったより軽くてしっかりとした作りになってましたので、これはGOO!ということで、視力調整も兼ねて新しく作り直してもらうことにしました。

私の場合、右目(利き目)と左目のバランスが悪くなっており、これまで0.7しか見えていなかったことが判明。普通なら0.7の場合、1.0程度まで上げるのが無難なのですが、思い切って「1.2位まで上げて下さい」ってお願いしちゃいました。さすがにいきなり0.7から1.2まで上げてしまうと、慣れるまでは遠近感が狂ったり、フワフワ酔ったような感じになったりするものなのですが、今回の眼鏡は丁寧に計り直してもらったおかげか、歩いてもバイクを運転しても、そんな症状は出ませんでした。逆に遠くまでスッピリ見えるようになって、気分爽快!。これで運転免許証の更新時でも安心です。

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