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Good-bye

今日、8月29日は、妻の命日です。
とても暑かったね~・・・あの日は。。。
君が大空へと舞っていった瞬間を、一生忘れないよ。。。



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誕生日

今日、8月21日は、妻の誕生日&結婚記念日です。
彼女はもう年をとることはないけれど、産まれてきて、おめでとう。
そして、僕と知り合ってくれて、ありがとう。。。

お天気.jp



私はバイク・ライダーです。どこへ行くにも愛車PS250にて出動します。しかし、バイク乗りにとって一番イヤなのが=雨。濡れるわ滑るわで、サッパリワヤになってしまいます。なので、天気予報のチェックは欠かせません。テレビの天気予報の場合、「兵庫南部は晴れ時々曇り、所によってにわか雨か雷雨」など、ザっとした内容の予報しかしてくれず、ぜんぜん役に立ちません。お盆を過ぎると「夕立ち」とか「台風」も増えてくるのに、これでは困ります。

私の場合は日本気象協会の『tenki.jp』をお気に入りに入れておいて、コチラでチェックするようにしています。実況(現在の)雨雲レーダーの上に気象衛星画像や天気図を重ね合わせることもできますし、特に便利なのが、兵庫県の「実況」ボタン(2時間前から現在までの雨雲の動きを再生してくれます)の右隣にある「予想」ボタン。画面の左下のある『再生』ボタンを押すと、現在から今後6時間までの雨雲の予想を動画で見られますので、「あ、西から大きな雲が近付いてきてるなぁ‥」とか一発で解ってしまうのです。これは超便利。活かさないテはないです。

※注:ちなみに動画の再生には『Flash Player 7以上』が必要です。
≫ 最新のAdobe Flash Playerのダウンロード(無料)はこちらから

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でんき予報

まず関西電力のでんき予報をクリックしてみて下さい。下の方へスクロールしていくと

週間 でんき予報

というボタンが出てきますので、このボタンをクリックしてみて下さい。この夏 初めて
8月17日(水)~18日(木)にかけて、厳しい需給状況厳しい需給状況マークが登場しました。



関西電力の火力発電所:堺港発電所2号機が故障で運転停止となりましたので、
これが非常に厳しい需給状況非常に厳しいになると「マジでヤバイ」ということにもなりかねません。
『週間でんき予報』ボタンの右隣に

メール配信サービス

という「メール配信サービス」が追加されておりましたので、今回は私もさっそく登録しておきました。だっていきなり「ドスン!」と電気が落ちられたら、ノートPCなら内臓バッテリーが動く間に作業中の処理を終了してシャットダウンできますが、デスクPCの場合、その時作業していたファイルが壊れてしまいます。そうなってしまってからでは、もうどうしようもありませんので、この「お知らせメール配信」はとても助かります。PCに限らず、途中で電気が落ちられてしまったら困る機器も多いはず(冷蔵庫の中の物も全滅してしまいますし)。あらかじめ「メール配信サービス」に登録しておくことをお勧めいたします。

どこかいいところ

大浜海水浴場毎年、この時期になると私を悩ませる問題が発生します。きっと島外の方なのでしょうが、Eメールや電話などでいきなり「どこかいいところを教えて」というお問い合わせです。

「海水浴したいんですけど、どこかいいところを教えて下さい」「バーベキューしたいんですけど、どこかいいところありませんか?」「ペットと泳げる海水浴場はどこですか?」「花火をしたいんですけど」「マリンジェットに乗りたいんですけど」など、毎年7月から8月にかけて私を悩ませます。

あわじNETは『インターネットのホームページの電話帳』でして、『観光案内所』ではありません。ちゃんとお問い合わせのページにも「※観光案内は、淡路島観光協会(0799-25-5820)へお問い合わせ下さい」と書いてあるのに。どこの誰か名乗る人などまずいなく、いきなり「どこかいいところ」と言われても、アベックなのか家族連れなのか友人同士の団体なのか、バーベキューセットや材料は持ち込みなのか現地にて調達なのかなど、こちらには何の情報もなく、その割には質問の内容があまりにも“漠然”とし過ぎていて、答えようがありません。

それでもなんとか丁寧に返信しても、「ありがとう」のひと言もなし。もういい加減イヤになってしまいます。人にモノを訊ねる時は「すみません、私は○○に住む○○と言いますが・・・」という最低限の礼儀すら飛ばす人がほとんどで、いきなり「どこかいいところ?」と聞かれても、本当に困るのです。

PCの場合は、http://www.awaji-net.com/kaisuiyoku.html
携帯の場合は http://blog.livedoor.jp/awaji_sea_camp/
をご参考にされてみて下さい。



淡路島の海水浴場は、どの入り口にも看板が掲げられておりますが、「ペット」「花火」はどこも禁止です。「キャンプ」や「バーベキュー」もその施設があるところはOKですが、無い場合はまずNGの場合が多いです。海水浴場でなくても常識ですが、「自分の出したゴミは持ち帰り」「路上駐車は禁止(すぐに切符を切られますョ)」です。マリンジェットも「遊泳域内では絶対禁止(泳いでる人の頭を跳ねたらどうするの)」です。「禁止」「禁止」とウルサイようですが、これでもまだ須磨海水浴場よりずっとマシな方。須磨海水浴場では+「入れ墨の露出禁止」+「喫煙禁止」+「騒音の発生禁止」ですし、路上駐車した途端に駐禁を切られてしまいます。

詳しくは頼みますから『あわじNET編集部』でなく『淡路島観光協会(0799-25-5820)』の方へお問い合わせ下さい。そのための『観光協会』なのですから。あわじNETは観光に関わる管理や運営業務などは一切行っていないのです。どうか解って。。。m(_ _)m

淡路島の未来:1

8月10日の日本経済新聞「日本の総人口、2年連続で減る 被災地除き12万人減」。記事のタイトルは「12万人減」となっていますが、それはあくまで「被災地を除き」という前提が含まれての話です(福島・宮城・岩手では統計が取れなかったから)。本文内には「日本の総人口のうち、死亡者数から出生者数を差し引いた自然減数は14万6185人で、過去最多を4年連続で更新し、人口減少の進行を裏付けた」とあります。日本の総人口が14万人減ったということは、淡路島まるまる1個分の人口がこの一年間で減ってしまったということになります。

淡路島は選挙区分では「兵庫9区」。淡路島14万人+明石市29万人=兵庫9区で、現在は兵庫県で唯一自民党の西村やすとし衆議院議員が代表しています。しかし票田で言えば、その割合は淡路島14万人に対して明石市29万人ですから、淡路島の全島をもってしても1/3のしか投票権がありません。そんな淡路島を、平成の大合併で「淡路市」「洲本市」「南あわじ市」とまた3つに割ってしまったのですから、個々の“行政単位”としてはあまりに小さ過ぎ無力です。

最近『わいわいトーク掲示板』の中で、タイトル「SANYO」で始まるスレに様々なご意見を頂いております。管理者があまり書き込み過ぎるといけませんので、ここに書かせて頂きたいと思います。

日本人口の推移グラフ日本は今まさに過渡期(古いものから新しいものへと移り変わっていく途中の時期)を迎えています。戦後→高度成長期→バブル期→バブル崩壊期→空白の20年を経て現在に至っています。カネボウの女工さん達で洲本の商店街が賑わっていた時代も、SANYOに依存してきた現代も、いずれ“過去のもの”となってしまいます。日本自体も単に「総人口」が減少するだけでなく、「晩婚化」や「非婚化」、「少子高齢化」などが拍車をかけ、「主な働き手である15~64歳の生産年齢人口」や「0~14歳の年少人口」はどんどん低下し、逆に「65歳以上の老年人口」だけは徐々に増加していくのです(左上図参照)

つまり、「時代はもう変わった」のです。人口も産業もお給料も株の出来高も固定資産も、何もかもこれからは「右肩下がり」の時代を迎えるのです。なのに旧態然として「右肩上がり」の時代を追い求めようとするのは、「川の下流から上流へ向かって泳ごうとする」ほどナンセンスな行為。無駄に体力を消耗するばかりで、ほとんど進みたい方向へは進んでいないという結果を招くだけでしょう。

頭の中で『保津峡の川下り』をイメージしてみて下さい。亀岡から嵐山まで16kmを2時間かけて下る“観光名所”です。この川を、上流に向けて泳ごうとして、果たして前に進めるでしょうか?。川の流れに身を任せたとして、岩にぶつかることなく怪我することもなく無事に下流まで着けるでしょうか?「船」という1つの“まとまり”として協調し合い、かつ「腕のいい船頭さん」が操船しなければ、うまく無事に下流まで到達することは出来ないのです。

今の淡路島にも同じことが言えます。3市合わせても、たかだか人口14万人。2055年には現在の人口の半分:7万人にまで減ってしまう試算です。このまま何もせず、ただお互いに批判を重ね合っているだけでは建設的なことなど何も進まず、気が付いたら「あら、もう10万人を切っちゃった」「あらら、半分の7万人になっちゃった」となってしまってから何とかしようとしても、もう何も出来る余力すら残っていないでしょう。

だから、今のウチから未来の淡路島の人々のために「レール」を敷いておくことが、今の私たちに課せられた“未来への役割”であり、そのためには「何のために」「どちらに向かって」「どんなレールを敷くのか?」という“淡路島の未来ビジョン”が必要になります。ただやみくもにレールを敷いただけでは、ダメなんです。そのレールの上を、「未来の淡路島の人々」という名の列車が正しく効率よく快適に走行するためには、「理由付け」と「その目的」と「その目的を実現化させるための島民の一致した団結」なくしては成し得ないのです。

「批判すること」や「否定すること」は簡単です。しかし、「NO」から生まれてくるものはありません。まずは「やろう」「できる」から入らなければ、達成できるものなどないのです。解りやすい例が、スポーツ選手。「できるかな?」で勝てる人など一人もいません。みんな「やってやる!」「必ず勝ってみせる!」という人しか結果を残せないのと同じです。「意見が違う」のは、大いに結構。しかし、他人の意見を「批判」したり「否定」する・・・「NOと言うのは=自らを否定するのと同じこと」なのです。他人がどう言おうが「まずはご自分の意見・提案」から述べて頂きますよう、宜しくお願いいたします。

強みを持とう!

昔懐かしい志筑の円形ロータリーに停車する鮎原線バス最近、あわじNET編集部の方に「求人を増やして欲しい」という声が増えてきております。あわじNETは求人紹介会社ではありませんので、積極的に島内を周って「求人はありませんか?」という活動は行っておりません。ただ、あわじNETの『求人情報掲示板(無料)』を見た経営者さんたちが求人を出したい場合、経営者さんご自身でフォームに入力された内容を編集部がチェックした後、NET上にアップしているだけですので、どうか誤解無きようお願いいたします。

「求人」は「増やして欲しい」で増えるものではありません。これだけ景気が悪くなってくると、淡路島に限らず神戸でも求人数は激減しています。リーマン・ショック前までは雑誌みたいに分厚かった駅前に並んでいた無料求人誌も、今ではまるでパンフレットのようにペラペラですし、それまで置いていた求人誌自体を置かなくなってきた駅も増えつつあります。

こういう時代になってしまった以上、ただ漠然と求人が出てくるのを待つのではなく、“自分から積極的に強みを持つ”ということが重要になってきます。例えば私の場合、若い頃は「自分が何に向いているのか?」サッパリ解りませんでした。ただ、16歳になった時に取った原付免許から始まって→小型(現在の原付二種)→中型自動二輪免許を「二輪車教習」なんて無かった時代に全部飛び込みで合格。その時の試験項目:一本橋やスラローム走行など、一度体で覚えた技術は今でも役に立っており、来月50歳になる現在でも250ccで駆け回っているバイク歴34年の中年ライダーです。

それから普通免許を最短の18日で取得。そしてJAFに入社し、クルマの構造から応急処置の仕方・レスキュー方法やレッカー車(けん引)の操作技術を学び、次に大型免許を取得して三原自動車教習所の送迎バスのバイトに飛び込み、休みの日は明石の試験場に通って5ヶ月・10回目の飛び込み試験にて大型二種免許を取得。おかげで、観光バスや路線バスの運転士という仕事に就けました。改めて思うに、「あぁ俺ってクルマ関係の仕事に向いてるんだなぁ」と感じました。が、何を血迷ったのか40歳にしてそれまで触ったことすらなかったパソコンを独学で始め、3ヶ月で『あわじNET』を立ち上げたのが9年前の2002年2月・・・そして現在に至るって感じです。

人はそれぞれ“潜在的な強み”を持っています。問題はそれを「どう形にし」「どう活かしていくのか」ということ。今、仕事を探してらっしゃる方に質問です。履歴書の「資格」の欄に書ける項目は、いくつお持ちでしょう?。もし「普通自動車運転免許」だけなら“最低限当たり前”の範囲を超えられませんし、ましてや「AT車限定免許」ではお話にもなりません。なぜなら最近の神戸の求人にはたいてい「※MT車を運転できる方」とワザワザ注意書きまで書いてある募集も少なくないからです。それに「Office(ワードやエクセル・総合職や営業職ならパワーポイントも)」も業務上必要になってきていますので、「出来ません」では採用してもらえません。

例えば昔なら「ちゃんと接客」さえ出来ればよかったホテル業界なども、現在大手では「大卒」で「英会話が話せて」「中国語(北京語と広州語の両方)もある程度話せる」人でなければ入社できないホテルも(淡路島内にも)あると聞きます。

こういう時代になってしまった以上、これまでのように「何か自分でもできる仕事を」なんてただ待っていても、イザ「求人」には対応できません。何かしら「自分はこのジャンルなら得意です!」という“強み”を持たなければ通用しない時代なのです。世の中には多くの資格があり、その人その人によって「好き/嫌い」や「向き/不向き」もあるでしょうが、まずは自分が興味を持った資格を取得し、履歴書の資格記入欄を見て面接官を「おー」と言わせるような“自分作り”を目指しましょう。そうすれば、就職もお金も後から勝手に付いてくるようになります。

ジョー山中さん逝く

「母さん、僕のあの帽子どうしたでせうね ええ、夏、碓氷峠から霧積へ行くみちで、渓谷へ落としたあの麦藁帽ですよ…」

角川映画『人間の証明のテーマ』を歌い、当時大ヒットしたジョー山中さんが、64歳でお亡くなりになられました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。あの時の感動を、本当にありがとう。一生、心に刻まれた名曲でした。どうか、お安らかに・・・

洲本オリオン:3D

洲本オリオンHPへ洲本オリオンさんで『カーズ2:3D』を観てきました。もう、めっちゃ面白かったです♪。最初からスピード観あふれるストーリー。NEWキャラとして空中を変幻自在に飛び回るイギリスのスパイ:フィン・マックミサイル&ホリー・シフトウェル。音楽はPerfumeの「ポリリズム」。そして何と言っても大笑いさせてくれるのが、メーターのハチャメチャぶり。『カーズ』ではライトニング・マックイーンが主人公でしたが、『カーズ2』ではメーターが主人公になっちゃってます。Dr.ハドソン・ホーネットが出てこないのはちょっと残念でしたが、「レース映画」というよりも「スパイ映画」的な色が濃いこの作品にはきっとそぐわなかったのでしょう。

それにしても『3D』の具合ですが、私はオリオンさんが3Dになるまでは、神戸の映画館で『I-MAX』もしくは『X-PAND』方式で観てきたのですが、どちらもメガネが重くズリ落ちそうになるので、ずっと左手で支えていなければなりませんでした。それに照度が暗く、例えば『アバター』の最初の方で夜中に主人公が一人でハイエナと戦うシーンなどは、暗すぎてほとんど見えにくかったのを覚えています。それに対して、オリオンさんの『3D-DOLBY』方式はメガネも軽く、自分の眼鏡の上にも安心してチョンと乗っかってくれますし、照度も明るい!。まだ『カーズ』シリーズをご覧になっていらっしゃらない方は、ぜひレンタルDVDで『カーズ1』を観てから、オリオンさんへGO!してみて下さい。文字や画像が自分の目の前までボョーンと飛び出してきますョ。特に今は夏休み。子供さんたちにも是非オススメしたい作品です♪

アメリカが静止した日

米債務引き上げ法が成立、市場は格下げや政治的確執を懸念

ここ数日間、テレビで繰り返し流されていたニュースです。「へぇ~そうなんやぁ・・・でも、アメリカの話やん」では済まされない話なのです。

この記事を、池上彰さん風にやさしく紐といてみましょう。

クレジットカードやキャッシュカードを作る時に、「あなたの借り入れ上限額は(例えば)300万円までです」とか書かれていますよね?。つまりクレジット契約を結んだ時点で、信用度300万円を上限として「あなたは借金してもよい」と約束されたワケです。

ところが世の中そんなに甘くはなく、リーマンショックの影響でどんどん懐具合が悪くなっていき、とうとう借金の上限:300万円にまで達してしまいました。

で、どうする?、自己破産する?。そうしてしまうと“他人からの信用度が失墜してしまう”し・・・「あ!そうだ!いい案がある!。借金の上限自体を引き上げてしまったら、まだまだ借金できるや~ん♪」と実行してしまったのが、今回の“アメリカの選択”だったのです。

このノリで先進国でただ一つだけ、借金まみれに陥ってしまっている国があります。それは=日本です。日本の借金は東日本大震災前の試算で今年12月で980兆円でしたが、震災後の影響で年内に1,000兆円を越えてしまうのも避けられないでしょう。

今、ヨーロッパでは「ユーロ」が大暴落してしまっています。アメリカの「ドル」も、今回の選択で下落するでしょう。すると、別に「円の価値」が上がったワケでもないのに、「円高」に振れてしまいます=つまり他の通貨の価値が下がってしまうという理由からだけなのです。

≫Yahoo!ファイナンス - 外国為替情報

外国為替市場の数字は刻々と変化していきます。この記事を書いている時点では、「1ドル」=約「77円」でした。解りやすい対比として、仮に「1ドル」=「100円」と仮定しましょう。日本円で1万円のものは、アメリカドルでは100ドルで買えました。もし「1ドル」が「77円」となると、日本円で1万円のものは、海外では130ドル出さないと買えない計算になります。現在は「ユーロ安」ですので、ヨーロッパ諸国との取り引きも同じです。

日本は元々「資源のない国」。科学や技術を駆使して“付加価値”を付けることによって、「輸出すること」で経済が成り立っています。蓮舫衆議院議員、せめて最低限そのくらいは勉強してから仕分けしてね~

この状態が長く続きますと、「企業の海外移転」や「産業の国内空洞化」が加速し=私たち日本人が、どんどん日本国内で働きにくくなっていくのです。

だ・か・ら、「へぇ~そうなんやぁ・・・でも、アメリカの話やん」では済まされない話なのです。オバマさん、「引いてはいけないトリガー」を引いてしまいましたね。期待していただけに、残念でなりません。
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