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5月4日はご注意を!

今年も50キロ超!? 5月4日の淡路-阪神間で日本最長か…GW渋滞予測

【5月4日】=神戸淡路鳴門自動車道=
下り線の垂水JCT-淡路ICで午前9時~午後3時(ピーク午前11時)約10キロの渋滞。上り線の西淡三原IC-垂水JCTで午後3時~翌午前2時(ピーク午後10時)約55キロの渋滞が予想されるそうです。

ということは・・・? みんな考えるコトは同じですよね~・・・
四国方面→神戸方面に向かうクルマは淡路島南I.Cか西淡三原I.Cで降りて、国道28号線または西浦線へと迂回して淡路I.Cからまた高速に乗ろう!と思うはず。つまり、5月4日(水・祝日)は、神戸淡路鳴門自動車道も、国道28号線も西浦線も、大渋滞が予想されるということになります。

地元の道を熟知している淡路の人々は、賀集~(電車道)~榎列~広石~鮎原~竹谷~尾崎など裏道をフル活用するか、いっそのこと外出自体を控えてしまった方が無難かもしれないですねぇ・・・

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アワジミクス

神戸新聞:2013年4月5日の記事開通から15年を迎えた明石海峡大橋。とにかく「通行料金が高い!」ので有名ですが、そりゃ~世界一の大きさと技術をつぎ込んで作られた橋なのですから、料金が高いのも当然といえば当然でしょう。同じ「走るから」という理由だけで、ダイハツ・ミライースを基準に「ベンツは高い!」って言ってるのと変わらないほどナンセンスな話です。
公共構造物(インフラ)には必ず“償還期限”というものが発生しますので、値下げをすればするほど“償還期限”も長くなるというリスクも考慮に入れなければなりません。例えばローンを組む時、支払い額を安く設定すればするほど月々の支払いも安くて済みますが、逆に返済期限は長くなってしまいますから、もしその間に病気になったり急な支出の際のリスクも高くなってしまうのと同じことです。何より“総利息”そのものまで高くなってしまいますので、結局はトータルとして“高いモノについてしまう”という大局的なモノの観点も無視できず、「目先の安い」は、結局は「後で高くつく」のです。

橋代も同じで、値下げすればするほど関係自治体の負担をより圧迫することになります。橋を利用する人にとっては、直接「橋代が安くなった」と感じられるでしょうが、その分の税負担は“橋を利用しない人”も公平に負担しなければなりませんので、例えば○○市の○○幼稚園が・○○市の福祉サービスが「自治体にお金がないので維持できません」なんてコトもあるわけでして、「橋代が安くなった」と一概に両手放しで喜んでばかりもいられないという現状も理解しておく必要があります。

淡路島の人口は、今年2013年3月現在で13万9478人。すでに14万人を割り込んでいます。先日も南あわじ市のとある経営者さんとお話させていただいていたのですが、「ただ単に橋を架けて利便性を上げればいいってもんじゃない。現に淡路のホテル・旅館・民宿などの宿泊施設もどんどん減っていってるのが現状じゃないか。そうではなく、もっと「人」や「物」「産業」「お金」などを淡路島に呼び込み、それらをみんなで回すようにしないと、人口が10万人を切ったら動脈硬化を起こしてしまう」というご意見でまったく一致いたしました。

今、日本は『アベノミクス』に期待がかかっています。まだ“掛け声だけ”の段階で実態経済にまで反映されていない状態ですが、民主党のように内部抗争ばかりしていては沈没してしまいますし、日銀の白川総裁のように守りに徹した後手後手の小出し政策より、黒田総裁のように大胆な金融政策を掲げなければ日経平均株価も持ち直さないように、淡路島にも既存のシステムの延長線上を超える『アワジミクス』と呼べるような島の将来像が欲しいですよね~

・・・という記事を書こうと昨夜用意していたら、今朝:平成25年4月13日(土)午前5時33分、淡路島を中心とする深さ約10km・マグニチュード6、淡路市で震度6弱・南あわじ市で震度5強・洲本市で震度5弱の地震が発生しました。今回の地震は18年前の阪神淡路大震災のなごりでも南海地震の前兆でもないそうですが、これからまだ後一週間ぐらいは余震が続くらしいですので、どうかお気を付け下さいませ。被害に遭われました方には、心よりお見舞い申し上げます。救われるべきは、死者が出なかったことでしょう。埋立地では液状化現象も多数発生しておりますが、お願いですから、埋立地に重要な施設を造るのだけはやめて下さいね。もうこれ以上埋立地を作らなくても、淡路島には従来の土地がまだまだたくさんあるのですから。。。

転職の備え

2013年1月の転職求人倍率は、1.38倍で3カ月ぶりに前月を下回った。しかし企業が採用活動を控えたためではなく、景気回復の兆しを受けて転職希望者が大幅に増えた影響だ。こんな調査結果を転職サービスのインテリジェンスがまとめたんだそうです。
(2013年2月18日付けの記事より抜粋)



今現在「仕事を探してるけど、なかなかいいのが見付からない」とお悩みの方にとって、少しでもお役に立てればという気持ちで今日は書かせていただきます。少々辛口な部分もあるかもしれませんが、そこはお含みおき下さい。

1)「淡路島にはいい仕事はない」という固定観念を捨てること
まず「いい仕事」って何でしょう?。「お給料が高く」「楽で」「自分に合った仕事」・・・それは贅沢というものです。大卒の新卒者ですら何十社・何百社と受けてもなかなか内定にまでたどり着けないのは=ミス・マッチングが邪魔をしているからです。企業の方に「自分に合わせてくれ」というわけにいかない以上、「自分を変える」しかないのです。前職や経験にこだわるより、まず自分の方から選択肢を柔軟にしていくよう意識を変えていかないと、「なかなかいい仕事がない」スパイラルから抜け出しにくくなるばかりです。

2)新聞を購読しよう
都会と違って淡路島の場合、仕事を探すには洲本のハローワークを訪ねるしか方法がありません。しかし、ハローワークに求人を出すのは企業側にとって「無料だから」という理由が存在するのも事実です。それよりもむしろ、新聞広告や折り込みチラシなどの有料求人広告は「お金を出してでも人が欲しい」という積極感が企業側にもあり、ハローワークの無料求人とは必然的に温度差も異なるからです。都会ではリクルートの『タウンワーク』や『JOBアイデム』など様々な求人誌が駅に並べてあり、リーマンショック以降ペラペラになってしまった厚みも少しずつ厚くなってきていますが、淡路島にはそういうものがありませんので、仕事が決まるまでの間だけでも広告チラシを手に入れる努力をする方が近道です。

3)服装と履歴書と職務経歴書は常に用意しておくこと
神戸でもよく普段着でハローワークを訪れている人々を見かけますが、あれはNGです。もしも仕事を紹介されたとして、先方の企業から「今から面接に来て下さい」と言われたら、どうするのでしょう?。「えぇ仕事あるかなぁ~?」みたいな軽い気持ちで普段着でハローワークを訪ねたって、本人の気持ちがコレでは、「いい仕事」なんて見付かるはずもありません。本気で仕事を探しに行くつもりなら、「今から面接に行く」ぐらいの腹積もりを持ち、服装もキチンとして仕事探しに臨みましょう。それから、日付を入れていない履歴書と職務経歴書もあらかじめ用意しておくのも必然です。面接が決まってから慌てて書くのでは遅すぎるからです。

4)履歴書には写真を貼ってね、頼むから
基本中の基本なのですが、いまだ履歴書に写真を貼っていない人も相変わらずいます。写真を貼ってないなんて絶対NG。背景が映ったものや集合写真の切り抜きもダメ。昔の写真もダメ。インスタント証明写真機で撮ったものもダメ。ちゃ~んと写真屋さんで「履歴書用でお願いします」と頼んで撮ってもらったものを貼りましょう(映画『世界の中心で愛をさけぶ』の中で、写真屋さんの山崎努が撮影した履歴書用写真のように、気合を入れて!撮ってもらいましょう(笑)。なお、男性なら背広にネクタイ、女性も正装が常識(普段着など論外)で、笑顔もNG。マジメな顔できちんと撮ったものを貼らないと、写真だけで=不合格になってしまいますョ。

5)履歴書より大切なのは、職務経歴書
新卒の人はエントリーシートで十分ですが、転職の場合は職務経歴書の方が非常に重要です。人事担当者=面接官は、前職で「いつから」「いつまで」「どういう会社に勤め」「そこで何の仕事を担当し」「どんなスキルを身に着けて」「なぜ辞めたのか?」をまず知りたいからです。逆に言えば、「それが解らないと、話が始まらない」と言っても過言ではありません。履歴書は通りいっぺんのことしか書く欄がなく、面接官が知りたい(判断の基準にしたい)のは、ソコではないからです。例えば面接に行った先の業種は自分に経験がなくても、「経験がないからこそ身に着けたいんです。1から教えて下さい」と職務経歴書に書いておけば、案外「合格!」となったりもするのです。個人的な話ですが、私の場合ほとんどコレで受かってきました(笑)
履歴書と違い、職務経歴書には決まった書式というものがありません。なので突然「書け」と言われても何をどう書いたらいいの?ってなってしまいますので、いいサンプルをご紹介しておきますネ。ワードで作れるひな形(解凍不要)ですので、これを基本に自分用に書き換えていけば、1から作るよりもずっと楽チンです。
          ↓
≫履歴書・職務経歴書の書き方【Word形式を無料ダウンロード】



あくまでご参考までに↓
≫求人“微”増加
≫職務経歴書
≫前職にこだわるべからず

そのとき、何が

そのとき、何が 南海トラフ巨大地震

兵庫県最南端、南あわじ市の福良港。震度7の激震で古い木造家屋の大半が崩れ落ち、多数の住民が生き埋めになっている。地震発生から39分後、県内で最も早い第1波が襲来。その後、9メートルの津波が2・95メートルの防潮堤を軽々と乗り越える。。。


これは『神戸新聞NEXT』の1月13日の記事です。
南海トラフが動くと、先に音速より速いP波が秒速7kmという猛スピードで走ってきます。
次に約20秒ほど遅れて秒速4kmの主要動S波=本震が始まります。
次に津波がやってきますが、直接来る本波や徳島や和歌山に反射してから来る波など、何度も繰り返し襲ってくる可能性もあります。

福良地区だけでなく、「洲本市内がどうなるか?」という想定も書かれていますので、是非目を通しておいて下さい。

地震はいつやってくるか解りません。もしもの時があってから慌てて考え始めるのではなく、普段からご家族などで相談しておき、イザ「連絡が取れなくなったらどこで集合する?」などを、あらかじめ決めておくようにしましょう。

レトロなまち歩き

4月28日(土)~29日(日)に、城下町洲本レトロなまち歩きイベントが開催されます。
先日サンテレビジョンで放映されました洲本オリオンさんのYouTubeの中でも紹介されておりますので、ぜひ皆さんお越し下さ~い(^o^)♪



リコミンカ

住みたくなる淡路を発信
古民家情報をネットで提供


空き家率が兵庫県内で最も高い淡路島内で、古民家情報をインターネットで提供する民間のサービス「リコミンカ」が始まった。不動産業者から寄せられた物件情報だけでなく、海と山に囲まれた島の暮らしぶりを発信するのが特徴。人口減少や高齢化に伴い、全国で増え続ける空き家の管理が課題となる中、空き家を有効活用し、島内への移住を促す試みとして注目されている。≪神戸新聞ニュースの記事より抜粋≫



おぉ~!素晴らしい発想じゃないですか~♪ それでなくてもこれからどんどん少子高齢化や過疎化が進む時代にあって、使われなくなった古い民家を再利用しようという試み。とてもいいアイデアだと思います。

『家』というのは、人が暮らしてナンボのもの。空き家になると、あっという間に朽ち果てていってしまいます。愛地球博で『となりのトトロ』のさつきとめいの家に人気が集中したように、平成も20年以上過ぎた今になって、改めて“昭和時代”を懐かしく楽しみたい人も増えてきています。

「どうも都会暮らしは合わない」と感じている若者から、現役をリタイアして「のんびり空気のいい所で余生を過ごしたい」と願う人々まできっといるはず。そういう方々にチラシを配るなど「到底不可能」な話ですから、インターネットを活用してこういう情報をどんどん発信して頂けると嬉しいです。

≫リコミンカ公式ホームページはこちら

祝♪満10周年

あわじNETおかげさまを持ちまして、『あわじNET』は満10周年を迎えることが出来ました。それもこれも、スポンサーサイト様ならびに『あわじNET』をクリックして見にきて頂いている皆様のおかげです。この場をお借りしまして、改めて御礼を申し上げさせて頂きたいと思います。みなさま、本当にありがとうございます。

思えば10年前の2002年2月、まだWindows95や2000だった時代。自社サイトを持っているお店や会社さんもまだまだ少なかった頃、昼間は淡路中の企業を訪ねて「自社ホームページを持ちませんか?」「そんなん誰が見にくるねん?」と門前払いの毎日。夜は泣きながら「それでもいずれすぐネット情報が氾濫して、それらを整理しなければならない時代が来る!」と信じ、ダンボール箱の上にノートパソコンの乗せてキーボードを叩いてましたっけ。。。

私が作りたかったのは、Yahoo!やGoogleのように“検索エンジン”をメインとするポータルサイトではなく(検索エンジンでは正しい入力をしないと正しくヒットしにくいから)、子供さんからパソコン初心者からお年寄りまで誰もが慣れ親しみやすいNTTの『タウンページ』のようなもののインターネット版=『ホームページの電話帳』でした。だから『あわじNET』にとって“職業別50音順”というアナログ的表現は=“あわじNETの生命線”でもあります。

また、今は無き『月刊あわじ』(うわ~懐かしい!って方もきっと多いことでしょう。このVOL.38の「生き残れるか?超ローカル線!」という記事には20年前の私の写真も載っています)という、当時定価250円で毎月発売されていた情報誌の編集長:桜井一郎氏のご意志も継ぎたく、「わいわいトーク掲示板」や「サークル掲示板」「ネットフリーマーケット」「求人情報」など、昔の『月刊あわじ』を彷彿とさせるような要素も意識して加味してきたつもりでおります。

この10年間、まぁ~ホントに色々ありました。一つ一つ書ききれないほどたくさんの「いいこと」「悪いこと」も経験させて頂きました。でも、それらも今となっては私自身の“糧”です。結果として自分の人生の1/5を『あわじNET』に注ぎ込むことが出来ました。それもこれも、すべて皆様のおかげです。本当にありがとうございます。今後とも『あわじNET』を宜しくお願い申し上げます。m(_ _)m

台風の爪あと

通行止め区間(クリックで拡大します)昨日、西浦線(サンセットライン)を福良→岩屋まで北向きに、MYバイク:PS250で走ってみました。

9月23日(金)現在、通行止めの区間は2ヶ所。まず丸山~津井間は土砂崩落のため通行止めです。津井~丸山を抜けるには、伊加利へ迂回しないと行けないです。
次に五色浜(写真)~鳥飼浦の信号間も通行止めです。迂回するには、アスパ五色を経由する山越えのルートしかありませんでした。

あと五色~郡家間も部分的に片側交互通行になっていたり、路面が砂だらけになっていてスリップしやすい箇所もありましたので、カーブなど走行の際にはくれぐれもご注意下さい。

7mの津波

Flood Maps : 淡路島+7mまず初めに、台風15号にて被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。この記事をこのタイミングで「アップすべきか」「しないべきか」につきましては非常に迷ったのですが、あえてアップすることにしました。決して台風被害に遭われた方に追い討ちをかけるつもりはありません。むしろ、津波に対する備えの一環としてご理解頂けましたら幸いに思います。

これは「海面が+7m上昇した場合の淡路島の姿」です。

英国のプログラマー:アレックス・ティングルさんが作成した『Flood Maps(海面上昇マップ)』にてよって、シュミレートされたものです。

南海地震は100年~150年周期で発生しており、“過去1,000年余りの地震活動の記録が残されている世界的にも例をみない地震”だそうでして、近年最後の1946年に発生した前回の昭和南海地震は、比較的小規模な方(エネルギーを完全に放出しきっていない)で、4~6mの津波が押し寄せてきたそうです(ただし終戦翌年であったため、当時の記録として残されているデータには限りがあります)

もし仮に「東海地震」と「南海地震」が連動して「東南海地震」が発生し、もし仮に「兵庫県の言う通り」津波の高さが想定の2倍前後だったとすると、洲本市役所や淡路市役所は完全に水没、南あわじ市役所も旧西淡町側からヤバくなってくるでしょう。

無用に“危機意識”をあおりたてるつもりはありませんが、こういう知識もふだんから持ち合わせておいて、イザという時に役立てて頂ければ幸いに思います。

どこかいいところ

大浜海水浴場毎年、この時期になると私を悩ませる問題が発生します。きっと島外の方なのでしょうが、Eメールや電話などでいきなり「どこかいいところを教えて」というお問い合わせです。

「海水浴したいんですけど、どこかいいところを教えて下さい」「バーベキューしたいんですけど、どこかいいところありませんか?」「ペットと泳げる海水浴場はどこですか?」「花火をしたいんですけど」「マリンジェットに乗りたいんですけど」など、毎年7月から8月にかけて私を悩ませます。

あわじNETは『インターネットのホームページの電話帳』でして、『観光案内所』ではありません。ちゃんとお問い合わせのページにも「※観光案内は、淡路島観光協会(0799-25-5820)へお問い合わせ下さい」と書いてあるのに。どこの誰か名乗る人などまずいなく、いきなり「どこかいいところ」と言われても、アベックなのか家族連れなのか友人同士の団体なのか、バーベキューセットや材料は持ち込みなのか現地にて調達なのかなど、こちらには何の情報もなく、その割には質問の内容があまりにも“漠然”とし過ぎていて、答えようがありません。

それでもなんとか丁寧に返信しても、「ありがとう」のひと言もなし。もういい加減イヤになってしまいます。人にモノを訊ねる時は「すみません、私は○○に住む○○と言いますが・・・」という最低限の礼儀すら飛ばす人がほとんどで、いきなり「どこかいいところ?」と聞かれても、本当に困るのです。

PCの場合は、http://www.awaji-net.com/kaisuiyoku.html
携帯の場合は http://blog.livedoor.jp/awaji_sea_camp/
をご参考にされてみて下さい。



淡路島の海水浴場は、どの入り口にも看板が掲げられておりますが、「ペット」「花火」はどこも禁止です。「キャンプ」や「バーベキュー」もその施設があるところはOKですが、無い場合はまずNGの場合が多いです。海水浴場でなくても常識ですが、「自分の出したゴミは持ち帰り」「路上駐車は禁止(すぐに切符を切られますョ)」です。マリンジェットも「遊泳域内では絶対禁止(泳いでる人の頭を跳ねたらどうするの)」です。「禁止」「禁止」とウルサイようですが、これでもまだ須磨海水浴場よりずっとマシな方。須磨海水浴場では+「入れ墨の露出禁止」+「喫煙禁止」+「騒音の発生禁止」ですし、路上駐車した途端に駐禁を切られてしまいます。

詳しくは頼みますから『あわじNET編集部』でなく『淡路島観光協会(0799-25-5820)』の方へお問い合わせ下さい。そのための『観光協会』なのですから。あわじNETは観光に関わる管理や運営業務などは一切行っていないのです。どうか解って。。。m(_ _)m
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