スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ねほりんぱほりん

ねほりんぱほりん オフィシャルサイト最近、『ねほりんぱほりん』にハマッてます。

「顔出しNGの訳ありゲストはブタに、聞き手の山里亮太とYOUはモグラの人形にふんすることで
「そんなこと聞いちゃっていいの~?」という話を“ねほりはほり”聞き出す、新感覚のトークショー。
作りに作り込んだEテレお得意の人形劇と、聞いたこともないような人生の“裏話”が合体した、人形劇×赤裸々トークをお楽しみください!

≫ねほりんぱほりんのYouTube動画集はコチラ
スポンサーサイト

下町ロケット&ガウディ計画

2015年の最高視聴率ドラマ 『下町ロケット&ガウディ計画』 (あの『半沢直樹』の池井戸潤原作)
いよいよ♪ 2016年3月23日、DVDレンタル開始です☆ 「男なら!!全力で闘え!!!」

話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~第話予告


話ダイジェスト~最終話予告



『下町ロケット&ガウディ計画』 ディレクターズカット版:DVD&Blu-rayBOXの購入はコチラから

経世済民の男:小林一三

経世済民の男:小林一三いや~・・・めちゃくちゃ面白かったですね~♪
阪急電鉄&宝塚歌劇団の産みの親
『経世済民の男:小林一三』
         ↓
http://www.nhk.or.jp/dsp/keisei/ichizo/

自分もこういう風に生きたいものです。


「この国に生まれた人々には、幸せになる権利がある!。ただし皆さん、その権利を得るためには、めいっぱい働いてください!」

民主資本主義の“基本中の基本”ですよね。

今の日本には「老後がどーちゃらこーちゃら」なんて話が蔓延してますが、昔の日本には『老後』なんて言葉はなかったんです。

殿様に仕える人々は、人生を知った『老中』として、死ぬまで殿に仕えたモノだったのですよね~

「老後にいくら年金をもらえるか?」なんてことを考える前に、先代の偉人の生き方に学び、棺桶に入るその日まで、めいっぱい働き続けたいと思います。

明治~大正~昭和時代にかけての、今の平成の関西の基礎を築いてくださった小林一三さんに、改めて感謝&尊敬です。はは~m(_ _)m

鶴瓶の家族に乾杯

鶴瓶の家族に乾杯毎週月曜日の午後8時から放送されている、ステキな家族を求めて日本中を巡るぶっつけ本番の番組『鶴瓶の家族に乾杯』が淡路島:洲本市にやって来ます。

【NHK総合テレビ】

★前編:7月25日(月)午後8時~
(再放送:7月31日(日)午後1時05分~)

★後編:8月1日(月)午後8時~
(再放送:8月7日(日)午後1時05分~)

【内容紹介】“ミスター赤ヘル”の愛称で親しまれる、プロ野球解説者の山本浩二さんが、淡路島の兵庫県洲本市を旅する。高校、大学時代に野球部の合宿で滞在した時の思い出をたどり、当時泊まった旅館を探し始める。だが、なかなか手がかりは得られない。やっとたどり着いた先で、山本が見たものとは?。さらに通りを歩いていると、急に呼び止められる。その人は、山本が洲本を訪れた当時を知る女性だった。二人は、女性の営む店を訪れることに・・・

知ってる人たちが出てくるかも~(^o^)♪ 録画予約して、ゆっくり楽しみたいと思います。

もしドラ

NHK『もしドラ』オフィシャルサイト今『大人』のみなさん、学生時代に学校で習った勉強のうち、実際に社会で出てみて役に立ったことは、どのくらいありましたか?。文章を書く上で確かに『国語』は大切ですが、私の場合“文章力”のほとんどは、若い頃読み漁った小説から得たものですし、『漢文』も『古典』もな~んの役にも立っていません。『算数』も「+-×÷」さえ知っていれば十分ですし、そのほとんどは電卓がやってくれます。まぁエクセル用に関数ぐらいは勉強しておいた方がいいかもしれませんが、釣り銭を渡すのに因数分解を使う人はまずいないでしょう。『社会』も「何年に何があった」なんて古~い昔の話より“明治以降の近代史”こそが大切なのに、3学期に「時間が押してますので」で省略されてしまいます。だから「えっ?、アメリカと日本って戦争してたの?」な~んて若者が増えてしまうのです。『理科』は将来その分野を専門としない人にとっては必要ありませんし、『英語』も10年以上学習し続けて、外国人と話せないのは日本人くらいのものだそうです。文法がどうしたの助詞がどうしたの講義をたれる時間があるなら、まだ『スピードラーニング』でも実践してる方がよほど実用的でしょう。という若い時代の貴重な時間を高卒で12年間、大卒で16年間無駄に過ごすより、「実際に世の中に出てから活かせる勉強」を意識して選択しましょう。

マネジメントの父『ピーター・ファーディナンド・ドラッカー』のビジネス理論を、解り易い手法で描いた作品:『もしドラ』=『もし高校野球のマネージャーがドラッカーのマネジメントを読んだら』が、4月25日(月)からNHKで全10話連続放映されます。何はともあれ、まぁ観てみて下さい。野球部の「マネージャー」の仕事は「お茶酌み」や「洗濯」ではなく、「マネージメント」してこその「マネージャー」。その真の“意味”を勉強してみて下さい。いつか大人になった時、きっと役に立つことでしょう。録画予約を忘れずに~♪

東京ラブストーリー

東京ラブストーリー大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』で江の母方“市”役で、久し振りにドラマ復帰した鈴木保奈美。彼女を一躍有名にした作品が、今から20年前(1991年)に空前のトレンディードラマ・ブームを巻き起こした『東京ラブストーリー』です。

パソコンも携帯電話もなく、待ち合わせは有線電話で場所と時間を決めないと会えなかったバブル絶頂期。年代的に私と近いため、当時はずいぶんハマッたものでした。その後、色々なトレンディードラマが作られましたが、結局『東ラブ』を越える作品は登場できなかったように感じます(『想い出にかわるまで』『101回目のプロポーズ』は個人的にはイマイチ・・・)

で、文字通り「今さらながら」なのですが、最近また『東京ラブストーリー』にハマッています。そりゃ現代では携帯もインターネットもありますから、“出会い”も当時よりずっと簡単になってきています。でも、その分なんか“これまで“出会い”の中で大切にされてきたものが逆に軽視されてきつつあるんじゃないかなぁ・・・と感じる部分もありまして、その答え(?)が『東京ラブストーリー』の中に隠されているような気がして、ついつい幾度となく観てしまっています。

「晩婚化」とか「無縁社会」とか、これまで取りざたされてこなかったような問題がクローズアップされつつある現代。金八先生も「これ以上は無理!今の世の中に金八先生はもう対応できない」と遂に最終回を迎える時代にあって、人は“便利”の代償として本来の“大切なもの”を失いつつあるような気がするのは、私だけでしょうか・・・?



≫東京ラブストーリー ロケ地ガイド

地デジ化まであと半年

I-O DATA社製:LCD-DTV223XBEテレビ放送の完全地デジ化まで、とうとうあと半年をきりました。地デジへの移行はもうお済みでしょうか?。2011年7月24日の地上波放送完全地上デジタル化に伴い、これまでのアナログテレビはもう観られなくなってしまいます。「それまでに何とかすりゃいいや」な?んて思っていると、あのETC車載器不足の時のように、みんなが一斉にドッと駆け込み需要を引き起こして、間に合わなくなってしまうかもしれません。

それに、テレビだけ買い換えれば映るというモノでもなく、CATVならともかく自宅のアンテナで受信されている方はアンテナもVHFからUHFアンテナに交換しなければなりませんし、現在のアナログ放送の下側のテロップでも「淡路島の西側の一部の地域で、地デジ電波が受信できない可能性があります」と流れています。

また共同住宅の場合、オーナー(家主)さんがきちんと対応してくれなければ、みんなが一斉に観られなくなってしまうという事態も起こりえます。そうなってくると住民同士の調整(話し合い)とかオーナーさんとの折衝とか、数ヶ月では到底間に合わないという事例も現に大都会:東京のビル陰障害地域で起こっています。また、お年寄りだけの世帯では「地デジって何?」から知らない方もおられますので、ご近所さん同士でお声を掛け合って、助けてあげて下さい。特に5月?7月頃にかけては、電気屋さんを呼んでも「忙しくて順番待ちになります」という状況も予想されますので、地デジ化対策は今のうちから早めに済ませておきましょう。

かくいう私も先日、長年使ってきたアナログチューナー内蔵パソコンモニターが、ついにブラックアウトしてしまいました。以前から調子が悪く、叩いたり電源をON/OFFしたりして何とかだましだまし使ってきたのですが、とうとう寿命が尽きてしまったようです。まぁアナログチューナーでしたので、どうせ7月で観られなくなってしまうのですから、この際デジタル対応機に変えることにしました。私はPCモニターの中にTVのニュースとかをPinP(子画面)機能で出しながら作業するので、TVチューナー内蔵モニターでないとイヤなのですが、三菱製のモニターは綺麗けどなんせ高い。あれこれ悩んで、AmazonでI-O DATA社製の『地上・BSデジタルチューナー搭載:フルHD対応:21.5型ワイド液晶LCD-DTV223XBE』に決めました。これなら、パソコン・映画(DVDレコーダー)・ゲーム機を同時に接続できますし、もちろんテレビも地上波デジタル放送で心配なし。価格も29,980円で送料無料でしたので、3万円でお釣りがくるおトクな買い物でした。ただ、先日バイクを買い換えたばかりなので、お財布の中は「ひゅるり?♪ひゅるり?ららぁ?」状態です。おぉ寒ぶ。。。

あしたをつかめ

あしたをつかめ(平成若者図鑑)世の中、不況です。日本だけ不況なのではなく、全世界的に不況です。昇り調子なのは中国?東南アジアぐらいのもので、アメリカやヨーロッパ(特にギリシャなど)は、日本よりずっと不況です。失業率も日本よりはるかに高く、事態はより深刻な状況です。

円高なのも「円が強いから」ではなく、「ドルやユーロが安く誘導されているから」の結果に過ぎません。このまま円高の状態が続くと、輸出関連業のみならず国内の製造業も打撃を受け始め、結果“生産業の国外流出”と“国内の産業空洞化”を加速させ→ますます働き口が減ってしまうという悪循環を招くでしょう。

2010年10月現在、大学生の就職内定率は57.6%、高校卒で40.6%。新卒者でこの数字ですから、新卒でない“転職組”にとっては、もっと厳しい数字でしょう。

かく言う私も転職を繰り返してきた組の一人でしたので、不況の時の就職先探しの大変さも経験してきています。いま仕事を探してらっしゃる方は、どんな方法で就職先を探しておられるでしょう?

1.ハローワークや求人情報チラシなどを見て
2.その中から「自分でも出来そう」と思われる募集に
3.とりあえず問い合わせをしてみる。

こういう順番ではありませんか?。かつて私も同じでした。ある程度の年齢がいった人なら仕方がありませんが、若者はこういう“仕事の探し方”をするには、まだ早過ぎます。私も若いうちは「自分は何をしたいのか?」から解っておらず、行き当たりばったりに生きてきました。だから同じです。その同じことをしてきた先輩の意見として、「その方法は間違ってますので、さっさと止めた方が無難です」と言いたいのです。世の中には、ありとあらゆる仕事が存在します。

1.まずは世の中にどういう職種の仕事があって
2.それを職業として得るにはどうしたらいいか?

この順序で探して下さい。「いま自分が勉強しておかなければならないことは何か?」「取っておかなければならない資格は何か?」など、目標さえはっきりしていけば、“いま自分がすべきこと”も自動的に見えてくるようになるからです。

「じゃあ、それはどうやって探したら(知ったら)いいの?」という方のために
≫あしたをつかめ -平成若者仕事図鑑-
というTV番組が参考になると思われます。

もし「ピン!」ときたら、それがあなたの“天職”でしょう。
“転職先”を探す前に、“天職先”を探してみてください。

日本の、これから?

クリックで拡大します先日、NHKで「ダイジョーブだよね?若者とニッポン│日本の、これから」を放送していました。現代の若者は学力や成績に対する意欲だけでなく、趣味や特技に打ち込む意欲も低くなってきているそうです。
クルマ要らない、彼氏(彼女)も面倒くさいから要らない、結婚なんて余計ウザイ。頑張るのはイタイ、ケータイないと死んじゃう等々。。。

昭和生まれでもう50近いオジサンの私としましては、頭の中「???」状態でした。私が若者だった頃(もう四半世紀前の話ですが)は、男は「とにかくいいクルマ買って、女の子をGETして」、女性は「いい服買ってお化粧バッチリ決めて、夜中までディスコへ繰り出して」というのがごく普通の姿で、それらが日本の高度成長期時代を下支えしてきたのです。ちょうどこんな感じ

今の若者の発言を聞いていると、「頑張ったところで所詮・・・」とか「どうせ」とか、挑戦する前から諦めているような意見が、やたらと耳に残りました。まるで「失敗するのを恐れているのを、あらかじめ言い訳でカバーしている」ような印象すら受けました。

うーーーん・・・ナニかがおかしい。草食系とかいう言葉が頻繁に使われる昨今、今後「日本の、これから」は、本当にどうなっていくのでしょう?。みんな異性と付き合いたいとかいうのも面倒なのでしょうか?。先月から今月にかけて私が立ち上げようとした企画マッチング淡路島も、応募者極少数で初回から見事に滑ってしまいました。時代の流れを読めてなかった私のせいです。

でもね、今の若者に1つだけ伝えておきたいことがあります。「失敗を恐れる」のは、誰でも嫌なものです。私も同じです。ただ、「失敗しないために」なんてあらかじめ逃げていたら、成功など得られるはずもないのです。

「失敗を10重ねて初めて1の成功を得る。だから私は人の10倍努力する」
私の好きな言葉です。

私はあと4ヶ月で49歳になりますが、まだまだ新しいことにチャレンジし続けています(詳しくはナイショ笑)。そりゃ初めっからうまくいくことなんて、まず無いですよ?。うまくいかないから失敗を重ねるからこそ、そこから「失敗しないための術」を徐々に身に付けていけるのであって、始める前から逃げていたのでは、イザ本当に失敗してしまった時の対処もパニクッてしまうだけです。

まぁ?「なんか中年のオッサンが、しんどいコト言うとるわ」と聞き流しておいて下さい。聞き流せなかった人々は生き残り、聞き流せた人は世の中にも流されてしまうだけのこと。行動は自ら起こさなければ誰も起こしてはくれません。己の身の丈を知り人生に達観してしまうのは、私のようなオジンがすることであって、まだまだ未来の長い若者がすることではないのです。

祝女

祝女(シュクジョ)「女心は山の天気」と言われますが、女性がコロコロ言うことを変えたり態度が180度変わったりして、とまどったことのある男性も多いでしょう。女性の頭の中では、その変化は理論的(?)につながっているのですが、その変化の結果だけをいきなり突きつけられた男性側にとっては「なんでそうなるワケ?」と頭の中が「???」状態に陥ってしまいます。

女性には男性とは異なる脳の使い方があるようでして、それをコメディ・タッチで解りやすく表現した番組がコレ『祝女(シュクジョ)』。本放送のシーズン1は3月28日(日)夜11時からですが、その前の3月22日(月)深夜3時からと、3月27日(土)深夜0時50分から再放映も予定されておりますので、男性諸君は録画予約しておくと参考になることでしょう・・・ならないかもしれませんが(笑)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。